【短歌】内心

短歌 内心

言いかけた言葉は訊けない君の内心悲しいほどに解っているから

いいかけた ことばはきけない きみのうち かなしいほどに わかっているから

 

人生に命を賭けていないんだ。
だからとかくただの傍観者になってしまう。