【短歌】焦がれたままで

短歌 焦がれたままで

あの時と同じ痛みがここにある過去よりもっと焦がれたままで

 

 

謙虚というものは、人の前で、己を無にするとか低く見せることでは絶対にない。
むしろ自分の責任において、己を主張することだ。
つまり、謙虚は権力とか他人に対してではなくて、自分自身に対してこそ、そうあらねばならないんだね。