【短歌】永久に(とわに)

短歌 

一瞬の大きな喜び得るよりも永久に普通を生きて行きたい

ひとときの おおきなよろこび えるよりも とわにふつうを いきていきたい

 

いつでも愛はどちらかの方が深く、切ない。