【wanna one誕生の軌跡】プロデュース101シーズン2見どころまとめ⑤再評価テスト昇格降格の行方は…

2020-02-07

再評価テストが終わり、当初のクラスに集められた練習生に再評価の結果が告げられます。

「Fになった練習生は移動してください。」とのアナウンスが入り、Fクラスになった練習生が元のクラスを離れ移動します。

「Dになった練習生は移動してください。」

NU’ESTのミンヒョンくんが向かったのはDクラス。

ミンヒョンくんがDクラスに入って来るのを見てNU’ESTのリーダー、ジョンヒョンくんが落胆します。

プロデュース101

ジョンヒョンくんはBクラスへ昇格しましたが、降格したメンバーを思うと素直に喜べません。

プロデュース101

 

Aクラスへ昇格したのは9人。

歌のレッスンで「歌の才能はゼロ」と言われたDクラスのヒョンソプくん。

再評価でソクフン先生を驚かせます。

プロデュース101

Aクラスに昇格し疾走。

勢いあまりドアに激突。

Aクラスの冷たい空気に思わず謝るヒョンソプくん。

 

なんとFクラスからAクラスへ昇格した練習生テドンくん。

 

Aクラスは全員が残留。

降格した練習生は1人もいませんでした。

そしてAクラスの中からセンターを決めることに。

選出方法は1人ずつ1分間パフォーマンスを披露、その後、練習生の投票でセンターが決まります。

1時間で用意したパフォーマンスを披露するAクラス。

FからAクラスに大躍進したテドンくんは・・・

プレッシャーからかダンスの振りができず中断。頭を抱えます。

最後まで、まともにパフォーマンスができないまま終了してしまいました。

全員のパフォーマンスが終了し、投票で選ばれたのは・・・

デフィくんでした。

Mカウントダウン本番。

現地で見ていたBOA代表もご満悦。

本番が終わり、ステージに上がれなかったFクラスにBOA代表は・・・

「Fのみなさんがいないとステージは完成しません。今のポジションでも最善を尽くしてください。この歌の主役はみなさんです。努力は必ず実ると信じています。」

 

 

このつづきは次回に。